天門庵は、符所です。梵字守護符、経典符、戒名符、供養符、折符など書刻いたしております。

酴ブログ/2017-12-04

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好評の「談話室」は一部内容を変更して続行いたします…

 諸事情から霊力の行使「透視」を終了し、その後多くの方々からのご要望により暫定的(3ヵ月限定)に「談話室」を設定しました。透視のない対話は、わたしにとりましては負担の少ないことでしたが…。

 気が付くと端々で透視をしていました。霊力の行使のない「天啓」のつもりの談話室でしたが、やはり自然に透視を実行していました。体調がやや重い状態が続いていましたが、思いの外負担はありま感じられませんでした。

 3年程前から霊力の上昇下降の波がなくなり、同時に霊力が増強した異変が背景にあるのかも知れません。ご理解いただけないと思いますが、霊力の行使の「層越え」の領域に入ったものと思っております。不思議の世界の中の、更に奇怪な現象が生じる領域です。

 遷化した先輩方から聞かされていた「層越えの世界」が具現化すれば、わたしの霊力は、無限大になります。但し、具現化しなかった場合は、やはり遷化に直結することになります。つまり、大袈裟に言えば生死の分岐点にあるということです。

 ひとつの試みですが対応方法を一部変更して「談話室」は、今後も続行することにしました。再び霊力の行使を真摯に実行させていただきます。宜しくお願いいたします。合掌


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